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2017/04/13

自分の場合気分の起伏は登山よりもエレベーターで移動する高層ビルに例えるのが適切だろう。結局のところ最高度も地表も地下も同様に不快であり、移動中も心休まることが無い。たまにどこかの階で動きは止まるが、結局は誰かしらが居て気づかれする。さっさとこの建物から出てゆきたい。